2012年矢澤投手以来の投手層の充実

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    柳井学園は、2011年夏季大会前にエース中尾紳也投手が肘を痛め急遽登板した矢澤投手の活躍で甲子園出場を果し翌年の2012年春季大会でも優勝を成し遂げています。

    6年前は、投手陣は矢澤駿投手の一人でしたが今大会では10名以上と投手層も充実しています。

    今大会のエースナンバー1の岡田海和投手、そして岩柳地区予選で自責点1点の中原真太郎投手は、6年前の夏季大会地区予選で矢澤駿投手が新南陽高校を7−0、柳井商工を5−0、周防大島を2−1の自責点1と並ぶ快挙と言えます。

    6年前の夏の県決勝大会で初戦が宇部鴻城と対戦2−1で勝利し勢い乗り下関国際に7−0、決勝戦で桜丘高校に1−0で勝ち甲子園出場を決めています。

    この度も、県決勝大会で初戦宇部鴻城と決まりました。野球部員67名全員が一つになり勝利をつかんでください。

     

     


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